誰にでも、日常に疲れて何もかも振り捨てて、何も持たずにあてもない旅に出たくなることはよくあります。ええ、そうでしょう、あなたにもそんな気分ってありますよね??バイクがいいのは、とりあえずスロットルを開けると、確かに気分が高揚する効能があるってことです。どんなバイクでも、人間の力をはるかに超えるパワーとスピードで、あなたの逡巡を吹き飛ばす、そういう力があります。それでも、このトライアンフ。Bonneville地上最速を競うモータースポーツ「スピードウィーク」が行われる米国ユタ州ボンネビル・ソルトフラッツ(塩の平原)にその名の由来を持つトライアンフのスタンダードバイク。このバイクなら、走るうちにあなたの心に、白く光る塩の水平線が見えて来る。そのときには再び、平静ないつものあなたに戻っていることでしょう。https://www.youtube.com/embed/oP6do2OkjT4
二輪車のABS義務化、ON/OFFスイッチの装備が前提response.jp
ハーレー・ダビッドソンの中では比較的お安めで、スリムな車体で、カスタムベースとして人気の高いスポーツスター、通称スポスタ。そのスポスタの新しいラインナップ、FORTY-EIGHT。”低く構えた車体にファットなフロントタイヤとレトロなピーナッツタンクを組み合わせた、都会のクルーズに最適なマシン”とハーレー側も豪語しています。//www.youtube.com/embed/nLE2hEh3gPk?rel=02015 Harley-Davidson Sportster XL1200X Forty-Eight promo videoぶっといタイヤ!ハンドルの下についたミラー!潔くタンデムシートなし!メーカーカスタムとも言えるこの一台。トーマス的には、かなりアリ。STREET750あたりと比べて、こっちを選んじゃう人も多そうです!
未来的デザインの「シティウェーブミラー」、ナポレオンブランドから発売response.jp
【ハーレーダビッドソン Project LIVEWIRE】日本のユーザー33名も電動バイクを初体験response.jp
【大阪モーターサイクルショー15】スズキ、MotoGP参戦車両 GSX-RR を出品response.jp
『BMW BIKES』Vol.70(2015年3月14日)バイクブロスが発行する雑誌『BMW BIKES』のVol.70が2015年3月14日(土)に発売されるnews.bikebros.co.jp
【KTM】新アドベンチャーを大坂モーターサイクルショーで初公開KTMジャパンは、大坂モーターサイクルショーで新アドベンチャーモデルを出展するnews.bikebros.co.jp
【カワサキ】W800リミテッドエディションを4/15発売カワサキは、W800リミテッドエディションを300台限定で2015年4月15日に発売するnews.bikebros.co.jp
YSP新店舗が沖縄県那覇市に3/13オープンYSP那覇曙が沖縄県那覇市に2015年3月13日にプレオープンしたnews.bikebros.co.jp
【スズキ】隼ミーティング2015in竜洋4/12開催スズキは、隼ミーティング2015 in 竜洋を2015年4月12日に開催するnews.bikebros.co.jp
http://www.forbes.com/sites/danalexander/2015/03/12/indian-motorcycles-adding-screens-to-bikes-really/超一流経済メディア Forbsによると、米国最古のオートバイブランド インディアンが、カーナビばりのハイテクスクリーンシステムを搭載していくと発表したそうです。Indian Motorcycles is adding screens to its motorcycles, bringing new-age technology to the classic bikes, said Steve Menneto, vice president of motorcycles for Polaris Industries, at the Forbes Reinventing American conference on Thursday.「インディアンモーターズは、自社製品にスクリーンを搭載し、クラシックバイクに最新テクノロジーを装備させていく」インディアンを製造するポラリスインダストリーズのスティーブ・メネット副社長は、木曜(米国時間2015年3月12日)に行われたフォーブス リインベンティング アメリカン カンファレンスでこう語った。この”スクリーン”は、走行中のライダーにどのくらい走ったか、自分が今どこを走っているかなどの情報を示すと同時に、自分のバイクに何か異常があった場合のアラートを出すことが可能。また、音楽を流し、音量や選曲などをすることも可能だそうです。Google Glassや、SKULLYのハイテクヘルメットほどの未来感はないかもしれませんが、バイク自体がさらにスマート化・ハイテク化していくきっかけになるといいですね。参考:超ハイテク・ヘルメットがオートバイ体験を変える? 米ベンチャー企業SKULLYが1100万ドルを調達!