2013年の動画。BMWの二輪の歴史 90年をわずか90秒でまとめた動画なんです。一秒を見逃すということは、一年を見逃すことなんです。瞬きをせず、見入ってください。最高なんです!https://www.youtube.com/embed/3hk1ZaiAhfk?rel=0
SHOEI、オフロードメット VFX-W に限定グラフィックモデルresponse.jp
超一流ガジェット情報サイトのGizmodeに、面白いバイクが紹介されていました。バイク・・・といっても実車ではなくおもちゃ、そしてモチーフは今のプロダクトではなく未来の乗り物です。1983年公開の「スターウォーズ・ジェダイの帰還(公開当時の邦題はジェダイの復讐)」で登場した「スピーダーバイク」がおもちゃとはいえ現実のモノになったのは、当時中学生だった私には感慨深いものがあります。夢の空飛ぶバイク出典:http://i.kinja-img.com/gawker-media/image/upload/s--RlM5LsaS--/c_fit,fl_progressive,q_80,w_636/17wnu98896rスターウォーズに登場する「空飛ぶバイク」は、上述のエピソード以外にも登場する人気の乗り物のひとつです。そのスピード感あふれる登場シーンが、ドラマを盛り上げる効果満点なのでしょうね。上映当時映画館にて、鬱蒼とした森の中を走り回るシーンで、スピーダーバイクが倒木に激突スレスレで回避するとき、思わずその迫力に身を屈めてしまったことを思い出します。出典:http://i.kinja-img.com/gawker-media/image/upload/s--kyVgS4_7--/c_fit,fl_progressive,q_80,w_636/このリモコンのスピーダーバイクのおもちゃは、いわゆるドローン(無人飛行機)の技術を応用したものですね。4つのプロペラで浮力を得ており、高度な自動制御技術でひっくり返ることなく空を飛び回ります。子どもの頃、紙飛行機やスチロール飛行機で遊んでいた世代としては、今のおもちゃのハイテクぶりに度肝を抜かれますね(もっともこれは、子供よりも大人向けのおもちゃですけど)。https://www.youtube.com/embed/1lg5YRMJY6I出典:ajw61185今、ドローンは新しい産業創出として世界的な注目を集めており、多くのベンチャーが参入している分野です。目覚ましい技術の発達に法律が追いついていない・・・というありがちなパターンで、航空法やなんやらの新しい法律で今後ドローンにどう対処するか、どこの国も頭を痛めているようです。なにしろ簡単に「兵器への転用」が可能な技術ですからね・・・。その点で私たちが愛するモーターサイクルは平和なものです。実質、第二次世界大戦を経て、モーターサイクルは兵器としては「劣等生」の烙印を押されていますので・・・(4輪ジープが圧倒的に兵器として優秀すぎて、軍用モーターサイクルははるかに見劣りしてしまうのです)。まぁモーターサイクルがふたつホイールをぶら下げている限り、モーターサイクルをスピーダーバイクのように兵器として再び積極的に活用しようというマヌケな権力者はいないでしょうね(笑)。
バイク用品専門店 2りんかん、大田区初出店...環七南千束に3月20日オープンresponse.jp
//www.youtube.com/embed/o1Tz4mu78O8?rel=0くそ古いBMWに乗った、4人のおっさん。マン島TTの舞台を紹介しつつ、自由気ままに走るその姿は、自由人そのもの。ぼくたちには、ここまでの自由はないかな。いや、そんなふうに思うこと自体が、縛られてるってことですよね!
//www.youtube.com/embed/ZupnNvQqmhY?rel=0Compete. 競争。戦い。切磋琢磨。なんのために走るのか。誰かに勝つため?大事なことは、納得すること。自分自身で、自分のしたことに、何かをした意味に、十分に納得すること。そのためだけに、僕たちはバイクに乗る。走っているのだ。
みなさんが普段意識することのない? モーターサイクルのエンジンのなかでどんなことが起きているのか・・・を映したムービーを紹介します。モデルはBMWが誇るスーパースポーツ、S1000RRです。そもそも、世界スーパーバイク選手権のホモロゲーション取得を目的として生まれたモデルだけあって、999ccの水冷4ストローク4気筒エンジンから190馬力を絞り出す高出力ぶり。2014年マン島TTのセニアクラス含む、3クラスを制覇したことは記憶に新しいです。働き者のエンジンに、マジ感謝 and リスペクト?ひとつのシリンダーあたり、吸気2本、排気2本の合計4つのバルブが備わるのですが、回転が上がるに連れてどんな風に開閉しているのか全く分からなくなるくらい、せわしなくバルブが動いていることが動画を見ているとわかります。これだけ金属同士が擦れ合ってエンジンが動いていることを知ると、マジメに潤滑オイル交換しないとダメだな・・・と思ってしまいますね(苦笑)。注意深く見ると、バルブがくるくる回っているのもわかります。https://www.youtube.com/embed/vcyT18qk8ls出展:carotogr greeceこちらは同じくBMW S1000RRの、バルブの動きを司るカムシャフトの動きをおさめた動画です。動画の後半では高回転になるに連れ、液状だった潤滑オイルが霧化しているのがわかりますね。またバルブ同様、バルブスプリングが回転している様も見ることができます。https://www.youtube.com/embed/c8hqoE1_7bA出展:carotogr greece4輪自動車用などに比べると排気量が一般に小さくいこともあり、モーターサイクルのエンジンは高回転で運転されることが多いです。ガソリンと大気を与えられるだけで、こんなにエンジンが健気に働いていると思うと、愛おしさが募りますね・・・え、私だけですか? こりゃまた失礼いたしました!(←古っ!)。出展:http://www.imagenespedia.c
DUCATI 2015 Japan PremiumDUCATI Japanがモーターサイクルショーに先駆けて2015年発売モデルの一斉発表会「DUCATI 2015 Japan Premium」を東京・新木場の大規模ライブハウス・スタジオコーストで開催しました。通常はプwww.racingheroes.jp
カワサキ W800、夏のリゾート地をイメージした限定モデルを発売response.jp
//www.youtube.com/embed/wjcp5-aKfJk?rel=0AH A MAYとは、YAM A HA つまりヤマハを反対に読んだもの。つまり、発想の逆転をしてみようということで、ヤマハ楽器のデザイナーがバイクを、ヤマハ発動機のデザイナーが楽器をデザインしてみようということになったってことです。前にもお伝えしてますね。そのプロモーションビデオの一つが上の動画です。続々と、こんな楽しいプロダクトが出てくるんでしょうか??たのしみですね。AH A MAY PROJECThttps://www.youtube.com/embed/klWeDlglJ2kヤマハ株式会社とヤマハ発動機株式会社は、3月12日から4月12日(現地時間)までフランスのサンテティエンヌ市で開催される『第9回サンテティエンヌ国際デザインビエンナーレ2015(Biennale Internationale Design Saint-Étienne)』に参加し、3月12日から3月22日(現地時間)まで共同出展を行います。ヤマハの企業ブース出展としては2013年に引き続き2回目、ヤマハ、ヤマハ発動機の共同では初めての出展となります。「project AH A MAY(プロジェクト アーメイ)」は、普段楽器をデザインするヤマハとモーターサイクルなどのモビリティをデザインするヤマハ発動機のおのおののデザイン部門が、お互いのデザインフィールドを交換して、生産・商品化の制約に縛られることなく、それぞれの作法や考え方でデザインを提案するというプロジェクトです。「ヤマハ」というブランドを共有する両社がお互いを「鏡」と見立て、デザインを通じてお互いを映し出すことで、相互に刺激を与えあうと同時に両社に共通する「ヤマハらしさ」を見出すことを目的としています。
//www.youtube.com/embed/tuWHw_r4X8w?rel=02011年の動画です。隼 vs 隼。198馬力と197馬力の、ほぼ同等のスペックを持つチューンド隼の対決。理屈はいらない!ただフルスロットル。ハートをワイドオープンにてしてみてください!燃えるぜ!
【大阪モーターサイクルショー15】KTM、1290 スーパーアドベンチャー を日本初公開response.jp